労働問題
 「突然会社に解雇された」、「残業代を支払ってもらえない」、「セクハラ被害にあったが誰にも相談できない」、使用者に比べ立場の弱い労働者は数多くの問題を抱えています。
 労働に関する問題についてはまずは弁護士にご相談下さい。
 労働者に立場に寄り添い相談にのります。
費用
 労働問題についての弁護士費用の目安は下記の表のとおりです。
 いずれも事案の内容によって増減いたしますので、詳細は担当弁護士にご質問下さい。
着手金
報酬金
任意交渉
20万円~
30万円~
調停、労働審判、裁判
30万円~
40万円~
*いずれも税抜きです。
*別途費用が発生致します。
ご依頼のメリット
具体的状況に応じてスムーズに法的手続きを執ることができます。
直接相手方とやりとりをする必要がありません。
ご自身に有利な交渉を進めるための適切な証拠収集をできる可能性が高まります。